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                   縁の花

     (魂が成長する心と心のネットワーク誌)

            第207号

       素質蘇生学はすごい

        ∞「素質蘇生学で縁の花も蘇生しました」∞

 紫陽花が、昔、身につけた資格の一つに、○○○というものがあります。

 1996年から1997年頃、恩師である原裕一郎村長の、勧めもあって、○○○を勉強して、その資格を拾得したのです。

 また、この○○○とは、生年月日で、人の持っている素質や時を調べる学問でした。

 古来から占星術などで分かるように、人間の誕生する時の各惑星の位置と、人の持っている素質、運勢とは大きな関係があります。

 それをごく一部の限られたプロだけでなく、紫陽花のような素人でも、何ヶ月間か勉強したら、十分に分かるという学問でした。

 紫陽花は、1996年〜1997年の終わり頃まで、この○○学から得られるデーターを使って、素質分析をしてあげる事で、縁の花の読者にとても喜んで頂いていました。

 素質分析の依頼でみた人も、100人以上はいました。

 皆さんにとって、はっきりと分かる形で貢献していたのです。

 しかも○○○でみた、その人の素質分析で、はずれているとクレームをつけた人もいませんでした。

 ○○○で言えば、不思議でも何でもないのですが、やはり当たっていました。

 どの人も、自分の素質、性格を知れば、納得したのです。

 だから素質蘇生学で言うN遺伝子を持つ紫陽花にとっては、○○○は、本当に大切なものでした。

 縁の花では、第76号から始まって、第78号、第79号、第80号、第83号、第94号、第95号と書いていましたし、一人一人の素質を分析した膨大なデーターも大切に持っていました。

○○○を使って、人の素質を見たり、人の性格、持っている才能、運勢を見てあげたりする事は、

紫陽花の生きがいの一つだったのです。

 縁の花で唯一活動支金になっていたのです。

その上に、○○○は、とにかくおもしろかったです。

何しろ、恋に関しては、まったく駄目で、男女の相性についてアドバイスする資格がない紫陽花

でも、○○○のデーターを使ったら、アドバイスしてあげる事ができました。

 こんな事は、普通なら絶対にあり得ません。

紫陽花は、その○○○が持っているデーターのすばらしさには脱帽していたのです。

しかし、そんな○○○との縁ですが、いろいろあって、紫陽花は、途中で止める事になりまし

た。

 この事については、もう終わった事ですから、詳しく書きませんが、紫陽花の性格では、許せない事があって、○○○は止めました。

 喜んでくれている、「縁の花」の読者の皆さんの事を考えたら、紫陽花なりの苦渋の決断でしたが、○○○との縁を切ったのです。

 だけど、それが、やっと「なんでんかんでん村」の原裕一郎村長のおかげさまで、この度、2005年になってから復活する事ができました。

 というのも原裕一郎村長は、ずっと独自に勉強していて、新しく素質蘇生学というものを身につけて、今、「なんでんかんでん村」の村人の素質分析をしてあげています。

「なんでんかんでん村」にとっては、一番の収入源にもなっていて、活動費にもなっているそうですが、ものすごい反響があるそうです。

素質蘇生学のすばらしさをよく理解している紫陽花から言わせたら、それは当然だと想います。

その上に、縁の花村の村人でも、何人かの人が、縁の花で、「なんでんかんでん村」の事を知って、素質分析して貰っています。

 少し羨ましかったですし、さすがは、原裕一郎村長と尊敬していたのです。

 原裕一郎村長には、心から感謝しています。

 それが、この度、「なんでんかんでん村」の記念すべき3周年という事で、「なんでんかんでん村」の村人だけでなく、多くの人が、原村長に依頼すれば、素質分析をして貰える事になりました。

「縁の花村」の村人も、紫陽花を通して、原村長に依頼したら、素質分析して貰える事になったのです。

 これは、本当にすばらしい事です。

 実は、紫陽花は、この日が来る事をずっと待っていました。

 紫陽花は、「無限の無限の幸せ」なのです。

 しかも原裕一郎村長のおかげで、縁の花で以前書いていた、○○○の各号が、素質蘇生学のおかげで、新しく蘇生しました。

 これには、紫陽花もびっくりです。

何故なら「縁の花村」でも、素質分析がして貰えるようになった事で、本格的な支援サイト、素質蘇生学支縁サイトを立ち上げたのですが、それに併せて、以前書いたもう古くなった号を全部新しく校正し直したからです。

 ○○○で習った名称を全部直し、読み易くしたのです。

 ですが、この事は紫陽花にとっては、大きな喜びでした。

 正直言って、以前の号は、いくら読んで感動する人がいても、素質分析をさせて頂く事はできませんが、今後は、紫陽花よりももっとすごい、原裕一郎村長が、皆さんの素質を分析してくれる事になります。

 俄然、今までの縁の花の各号が、息を吹き返した感じです。

 紫陽花にとっては、この事が一番嬉しいです。

 さすがは、素質蘇生学、もう縁の花を蘇生したのかという事で、改めて、「縁の花の読者」の皆さんの素質も分析してくれる、原裕一郎村長に改めて「ありがとうございます」したいと想います。

 

 

     ∞「原裕一郎村長には心から参ってしまいました」∞

 原裕一郎村長の素質蘇生学のすごさを、皆さんに紹介するのに取って置きの話があります。

 いつか、この事を皆さんに紹介する日が来る事を、楽しみにしていたネタです。

 紫陽花は、この事を体験して、改めて原裕一郎村長は、すこいと一瞬、鳥肌が立ちました。

 紫陽花の素質や性格、時まで何でも分かっている人とは、敵にまわしたり、喧嘩したりするのではなく、N遺伝子の素質らしく仲良くしておかないと改めて想ったのです。

 というのも、半年ぐらい前の事ですが、紫陽花は、原裕一郎村長に紹介して頂いた人で、九州のCさんと、喧嘩する事になりました。

 きっかけは些細な事で、今から考えたら、「宇宙からみたらどうでもいい事ですが」その時は、久しぶりに切れてしまいました。

 どうしてもメールだけだと誤解が生じやすく、紫陽花自身も気をつけているつもりですが、その時は駄目でした。

 素質蘇生学でいう所の、紫陽花の性格では、許せない事がメールで書かれていたのです。

 でも、そこからの行動は、紫陽花の遺伝子、N遺伝子の思考パターンそのものでした。

 まず、Cさんとは決定的には喧嘩せずに、Cさんを紹介したくれた原裕一郎村長に、了解を求める事でした。

 二日間もかけて長いお手紙を書きまして、原裕一郎村長にメールしました。

 紫陽花自身、もうCさんとの縁は、原裕一郎村長が何を言っても、縁は切るつもりはいましたが、そのプロセスの一つとして大切でした。

 紫陽花にとっては、Cさんよりも、その事で、原裕一郎村長の縁がおかしくなる事が嫌だったのです。

 これだけ紫陽花なりに考え、悩んだ上での判断なので、それを分かって下さいという事だったのです。

 また、そんな紫陽花に、原裕一郎先生も、もっと長い文章で、すぐにその事に対する返事が来ました。

 しかもその返事は、素質蘇生学を利用したものでした。

 紫陽花は、まったくそんな事は想定していなくて、驚いてしまったのです。

 その上に、原裕一郎村長の文面も、紫陽花には意外なものでした。

 引用させて頂くと「岩谷 正様 今回のC君との件は岩谷君をずいぶん矢鴨にしたようだね。

愛情自然(N−1)の岩谷君としてはショックが大きかった。良く分かるよ。このメールを書くことに費やした時間も脳神経を使ったことも大きな負担であったろう。岩谷君の素質からいえば、書いた後も何かと頭の芯に残って未だに悩んでいるのではないの?早く忘れてしまうこと。

  C君は岩谷君のことを思って忠告したことだろうからプラス志向で受け止めることが大切ではないだろうか。C君は岩谷君と縁を切ろうと思っているのではないよ。折角の友人関係をここで切ることはないと思う。これまでのことは水に流して一切忘れてしまうことが大切。縁の花村情報にこのことは書かないほうがいいと思います。私に質問がきているので以下回答します。」

 というものでした。

 そしてそれを読んだ紫陽花は、愕然としました。

 素質蘇生学で書いてきた原裕一郎村長の気配りは本当に嬉しかったのですが、原裕一郎村長が書いた「このメールを書くことに費やした時間も脳神経を使ったことも大きな負担であったろう。岩谷君の素質からいえば、書いた後も何かと頭の芯に残って未だに悩んでいるのではないの?」という言葉に、どうしてそんな事が分かるのとびっくりしてしまいました。

 原裕一郎村長の言う通り、紫陽花は、どうやって自分の気持ちを分かって貰おうと想って、あれこれ悩みましたし、書いた後も、頭に残っていて、未だに悩んでいる気持ちがありました。

 紫陽花のような人との出会いに一番の価値観をおいていないN遺伝子以外の、お金に価値観を持っているD遺伝子の人や、資格に価値を持っているA遺伝子の人にはなかなか理解できないとは想いますが、紫陽花が人の縁を切る事は、ものすごい勇気が必要です。

 しかもその中でも、紫陽花の持っている愛情自然の人が、N遺伝子でも一番人との縁を大事にすると想います。

 その事を原裕一郎村長は、分かってくれるのかと想うと、もう原裕一郎村長に逆らう事は、できなくなりました。

 本来素質蘇生学で言えば、生まれた時から赤ちゃんという思考パターンがある紫陽花は、自分に愛情を持って育ててくれる人には、母親、父親と想って、信じてしまう素質があります。

もう無視できずに、最後まで読んでしまうしかなくなったのです。

また、その後も、原裕一郎村長は、紫陽花が書いた手紙に、丁寧にコメントを書いてくれています。

しかも、そのコメントは、紫陽花の素質である「愛情自然」N―1性格に響く言葉で書いています。

実は、それが分かるだけに、参ってしまったのです。

再び、少し引用させて頂くと、(きつい文章だよね。岩谷君にはこたえるね。ところでC君の素質はなんですか?フィードバックなら本音を言うことでより親交を深めたいと思っていると思います。岩谷君も○○○を学んだのだからC君の生年月日で調べてみては如何ですか?)

(岩谷君が頭に来るのもよく理解できるが、自分の器を一回り大きくするつもりならぐっと我慢だよ。C君も相手が岩谷君だから率直に本音で言ったのでは・・・。友人関係を切るつもりなら何にも言わずに付き合いを止めてしまうでしょう。言われるだけいいと思わなきゃ。C君は岩谷君にとっていい友達やん!)

(C君は岩谷君に“傲慢”といわれるのは心外だろうね)

(C君と岩谷君との間でどんなやりとりがあったか知らないが、いづれにしても一度納まったことを蒸し返すのは良くないね)

というようなものでした。

原裕一郎村長は、愛情自然の素質を持つ紫陽花の為に、誠意を持って書いてくれたのです。

それがN遺伝子を持っている紫陽花には大事だという事が分かっているのです。

しかもその上に、原裕一郎村長は、縁の花を書いている紫陽花に対しても、

(姉妹提携をやめるつもりは有りません。岩谷君さえ満足していればそれでいいと思います。目的は智閥創りです。一人でも多い村民が必要です)

(岩谷君が格別の思いで「なんでんかんでん村」をティーアップしてくれることに感謝しています。今後とも自信を持って続けてください。)

(凄いことです。継続は力ですね) (これからも継続、継続!智閥完成まで)(がんばれ!がんばれ!いわたに〜)

 と言って、上手におだてると、最後に博多弁で、念を押してアドバイスしてくれました。

 (止めときんしゃい。もう終わりにせんといかん。次号にこの件を書くことは岩谷君にとってマイナスにはなってもプラスにはならん。書かないと気が済まんというのであれば敢えて止めませんが・・・・)

(よ〜く考えてやんなさい。永い人生のなかでこんなことは小さい問題だよ。これからもたくさん起こることです。ぐっと我慢、我慢したほうが勝ち。ならぬ堪忍、するが堪忍。岩谷君も一回り大きくなったねぇ、っと言われたほうがよくないかい?)

(C君のためと思う必要はないよ。C君にいくら抗議しても彼は岩谷君に謝らないでしょうし、岩谷君がそこまで深刻に考えていると彼は思っていないでしょう)

 だから紫陽花は、それで読んで、参ってしまいました。

 振り上げた拳を下ろすつもりはなかったのですが、原裕一郎村長に、ここまで書かれたら、もうどうする事もできません。

 よくよく考えたら、たしかにC君の素質では、原裕一郎村長に、言うとおり、この事に関して何とも想っていない事に気づかせて頂いて、悔しいけど忘れる事にしました。

 おかげさまで、今も、C君とは仲直りとはいかないのでも縁は続いていて、原裕一郎村長には、とても感謝しているのです。

ですが、紫陽花は、この事の経験から、素質蘇生学のすごさ、何よりも原裕一郎村長のすごさを認識しました。

 そうか、素質蘇生学とは、こういった時に、絶大な力を発揮する事を改めて知ったのです。

 また、何よりも、こんな素質蘇生学を身につけている「なんでんかんでん村」の原裕一郎村長と縁が持てる幸運にも感謝しました。

 紫陽花は、本当に幸せだと想いましたし、一人でも多くの「縁の花の村人」さんも、原裕一郎村長と縁を持ったらいいと想いました。

 本人と相手の生年月日が分かれば、原裕一郎村長に相談したら、本当にすばらしいアドバイスを貰えると想ったのです。

 

 

                 ∞「紫陽花の素質分析カルテ」∞

「縁の花村」でも、素質分析をして頂けるようになった事で、まず、最初に、紫陽花の素質を分析して貰いました。

 皆さんに改めてお勧めするに当たって、どれぐらいすごいのか、紫陽花自身が分かっていないという事もあって、原村長が素質分析してくれたものをメールで送ってくれたのです。

 それで素質蘇生学については、十分に分かっているつもりの紫陽花ですが、「紫陽花の素質分析」を見させて頂いて、本当にびっくりしました。

 こんなに内容が豊富だとは夢にも想いませんでした。

 以前紫陽花が関わっていたものは、1ページどころか、半ページもないごく簡単なものでした。

 それを紫陽花なりにサービスでいろいろワープロで書いたものを、3ページから4ページつけていました。

 でも、素質蘇生学の「素質分析カルテ」では出る幕はなさそうです。

 何しろ、全部で15ページもあります。

 その内、素質分析カルテとしての内容は、12ページです。

 これには、原裕一郎先生と同じN遺伝子を持っている紫陽花としても、驚いてしまいました。

 その上に、内容を見させて頂きましたが、紫陽花が知っている事は、全部書いています。

 紫陽花が、別段加える所はまったくありませんでした。

 さすがは原裕一郎村長です。

 兜を脱ぎました。

 いえ、下手に紫陽花が書いたら、ややこしくなります。

 紫陽花が、縁の花の皆さんに、個人的に、素質分析カルテで書いているものを見させて頂いて、紫陽花なりにアドバイスをさせて頂ける事はあっても、紫陽花が、文章を追加する必要はありませんでした。

 これは、本当に楽だと想ったのです。

 しかも、その中でも、紫陽花が特に感心したのは、素質分析カルテの中の一番、最初にある、『性格・気質』という所ですが、これだけでも2ページちかくあります。

 特にサービスバージョンよりもフルバージョンでは、外面と内面の性格も分かれていて、本当に完璧でした。

「よくこれだけのものを作り上げたな。」

 紫陽花は、同じものを勉強していたものとして感心してしまいました。

 原裕一郎村長が、これだけのものを作るには、どれだけ多くの人の素質を分析したのかとしみじみと想ったからです。

 また、その紫陽花の「性格・気質」ですが、紫陽花が、特に感心したものを、少しだけ、原村長には、申し訳ないですが、引用させて頂くと「常に自然体で正直者です」

「初対面では、意外と警戒心が強く、話をするのが苦手で自分をうまく表現できません」

「気を許した相手でも、常に相手の好意を確認していないと安心できません」

「人に頼る気持ちが強いです。従って、世話ごとの幹事役は苦手です」

「ムダが多いが、本人はほとんどムダを気にしていません」

「いつまでにと期限を決められるとプレッシャーになります」

 ・・・・・・などがあげられます。

 これらの事は、紫陽花自身、今まで気がつかなかった事や、無意識に気がついていても、意識として持てない事です。

 それを分かっているだけでも、持っている人のストレスを解消できると想うのです。

 しかもサービスバージョンではない、フルバージョンでは、外面と内面という所もあって、外面の素質では、紫陽花自身は分からなくても、周りの人に見える性格として「信じられるのは自分だけといった疑い深いところがあり、自分の目で確かめないと不安になります」とか、周りの人には見えなくても、紫陽花が本来持っている内面の素質では、「したがって、社会に対する観念が甘くなりがちな点は否定できないでしょう」「おっとりしているように見えても、グズグズする事は嫌い、几帳面にテキパキと物事を処理する能力に定評があります」とあります。

 これなども、紫陽花自身、勉強していたはずなのに、改めてそうなのかと納得してしまいました。

 原裕一郎先生は、ある意味では、紫陽花よりも、紫陽花の事を知っていると言えるのです。

 だから紫陽花は、最初の2ページの「性格・気質」だけで、皆さんは、本当にびっくりしてしまうと確信しています。

 それだけでも、フルバージョン(5千円)サービスバージョン(3千円)はとても安いと想うのです。

 しかし素質蘇生学の「素質分析カルテ」のすごさは、こんなものではありません。

 すごいのてんこ盛りです。(すごい〜〜〜〜〜〜〜です)

 というのも、項目としても、◎[ワークスタスイル](日常の仕事や生活で本人が意識しなくても出てくる性格。 裏素質、隠れ素質とも言う)から始まって、◎[人生の目標と素質の強み]◎「人生観」「成功への行動方針」「決断のスピード」・・・・など、フルバージョンで計算したら、全部22項目もあります。

 しかもその中ですごいのは、その人が本来持っている◎[潜在能力・才能 (可能性)や、◎[適性(どんな仕事やどんなことをするのに向いている? 適材適所)も分かる事です。

 紫陽花は、その事が分かるだけでも、何万円もの価値はあると想います。

 何故なら、紫陽花が、縁の花を書けるのも、J型という素質が、合計70パーセントもある事で裏付けられているからです。

「まだ、世に存在しないものを商品化する力があります」「見聞きしたものをそのままの形で展開する力があります」という事で分かりますし、「適性」では、実業の世界では不安が残るとか、競争や勝負の厳しい業界には不向きですと、ちゃんと理由まで書いて説明して頂いているからです。

 全部当たっている事、紫陽花自身、よく分かっているのです。

 しかも紫陽花が、特にこの素質分析カルテですごいと想ったのは

[コミュニケーションの方法] 流動自由型FW型)です。

  ここでは、「話をするとき、結論を先に言ってから? それとも 結論を言わずに前置きが長い?

「何が言いたいのかよく分からない」人がいるかと思うと、「よくもそんなものの言い方ができるなぁ」という人がいます。人間関係の基本は“本音でものを言うことだ”と信じている人と、“本音でもの言うと相手を傷つける”と思っている人がいます。あなたは“本音でものが言えない人”です。」と流動自由形の説明をしていますが、この事をよく理解している紫陽花

自身、よく書けていると想います。

 というのも例えば、「この人の話しは、最後まで聞かないと何を言いたいのかよく分からない」

「本音と建て前が明確でないです。どこからが本音でどこからが建前か分かりません」

「10の本音を言うパワーは1万倍の勇気が必要です。本音がなかなかいえません」

本音を言われると、矢鴨状態になり、胸に刺さった矢がいつまでも取れません。」

「落ちのあるギャグでないと笑えません。」

 などと書いていて、全部当たっています。(笑)

 紫陽花は、この素質分析カルテを自分だけでなく、会社の同僚や、家族の人に見せるだけで、本当にストレスが消えて、「無限の無限の幸せ」だと想いました。

 紫陽花をよく想っていない人に、紫陽花の性格を知られて利用されたら、困った事になりますが、上司と部下、親子の関係で考えても、よりパワーアップしている素質蘇生学は、間違いなく、皆さんを幸せにすると確信したのです。

 だから紫陽花は、「縁の花村」の村人の皆さんや、「縁の花」の読者の皆さんに、原裕一郎村長に、素質分析して貰う事を勧めます。

 一度分析して貰えたら、素質分析カルテは一生ものです。

 死ぬまで使えます。

 これだけの膨大なデーターを得る事で、自分というものを知れば、人脈も広がりますし、どんな人との競争にも有利ですし、相手に、一目も二目もおいて貰えます。

 考えてみて下さい。

 

                 ∞「人生の嵐」∞

 素質分析カルテに続いて、原裕一郎村長に、紫陽花の2005年の時と、5月から7月までの三ヶ月の時も分析して頂きました。

 ここでも紫陽花が、感心するのは、膨大な情報量で、本当に親切丁寧に分析している事です。

 合計で、16ページもあります。

 これだけの事をよく研究したなあと、紫陽花は、本当に感心してしまったのです。

 また、人生の風、自分の運勢を知る事は大切です。

 原裕一郎村長は、その事を最初に「サイクルとは」の中で、人生をゴルフに例えて説明しています。

 というのもゴルフにとって、風の方向や強さは大切です。

 アゲンスト(向かい風)とフォロー(追い風)では、持つクラブも違えば、打つ強さも違います。

 紫陽花は、ゴルフはしませんが、ゴルフには、そういった風を読むといった知的さも必要なのだと想います。

 しかし、原裕一郎村長がいうように、人生に吹く風は、肌で感じる事はできません。

 確かに、人生には波があるのですが、それを、人間には感じる事はできないのです。

 でも、それを宇宙法則に従って、感じる事ができたら、こんなにすごい事はありません。

 まさしく「転ばぬ先の杖」になるのです。

 だけど、紫陽花は、正直言って、皆さんに偉そうな事は何も言えません。

 この頃、人生の嵐、時の事をすっかり忘れていたからです。

 どうしても、データーを取れなくなったら、忘れてしまうものです。

 言い換えるなら、時は知らなくても、人は生きられると想うのです。

 ですが知ってしまうともう駄目です。

 面白いので、原裕一郎村長の「時分析」人生の嵐を熱心に読んでいる紫陽花がいるのです。

 また素質蘇生学で分析すると、紫陽花の時の「サイクル」は、逆サイクルBで、(懐かしいです。

想い出しました)今のベースは(収益になります)

 道理で、昔に比べたら、紫陽花の運勢は、好転しているはずだと納得しましたが、その事を忘れずにいたら、正直にもっとガンバっていたのにと少し後悔しました。

 収益のペースは、原裕一郎村長のデーターには、驚く程、詳しく書いていますが、基本的に、「花を咲かせる時」「金回りがよくなる」「男性は結婚のチャンス」があるというように、本当にいい時期なのです。

 反対に、女性は、なかなか縁談に耳を貸そうとしないという事は、意外でしたが、紫陽花は、そんなペースが収益だったのを活かそうとしなかった事に反省したのです。

 ただ、その収益ペースは、平成20年12月22日(2008年)の誕生日まで続いて、次は気楽ペースになるそうです。

 後、3年間は、時を大切にしたいという意識を持つ事ができたのです。

 また次に紫陽花の時、年は、離陸になるそうです。

 平成17年2月日4日から平成18年2月3日までです。

 この離陸の年に関しても、原裕一郎村長は、詳しく書いていますが、素質蘇生学の時で言えば、スタートの年になりますが、紫陽花は、まったく意識していなかった事を反省したのです。

 というのも、原裕一郎村長は、離陸の年について「新しい環境の変化を求めて、積極的に活動し始める」「束縛から抜け出したくなる。とにかく新しい事がしたくなる」と書いていますが、ものすごく当たっているからです。

 何故かはわかりませんでしたが、紫陽花自身、今年になってから、今までの縁の花のスタイルを変えて、今まで書いてきた「ありがとうございます」などとも少し距離を置いて、別なもの、今度は何か資格のようなものを身につけて、それである程度収入も得られるようなものと縁を持ちたいと強く願いだしたからです。

 多くの皆さんが心から喜んでくれるような、健康に関するものや情報に関するもので、努力すれば、必ず資格を得られるものであれば真剣に勉強してみようかと想っていたのです。

 紫陽花は、そんな気持ちに強くなったのは、離陸の年という人生の風から来ている事を理解したのです。

 しかも、原裕一郎村長は、その離陸の年の注意点も、離陸する飛行機に例えて、うまく説明してくれています。

「離陸する時は、高度10000メートルに達し、水平飛行に移るまでは、気がぬけない」

「燃料(資金)もたくさん消費する」

「行く先が決まらなければ、どれだけ燃料(資金)必要か分からない。燃料が不足すれば、途中で失速し墜落する。またあまり多すぎては効率が悪くなる」

「したがって、このサイクルの時は、目標を定め、実行計画が立てる事が基本となる」

 紫陽花は、そんな原裕一郎村長の助言に耳を傾けて、2005年を楽しみたいと想います。

 また、それを、素質蘇生学では、年だけでなく、月単位でも、詳しく見てくれています。

 それによれば、5月は(変動)になりますが、これも当たっているような気がします。

 今の紫陽花にとって大きな出来事は、3月、(友好の時)に小松良行駅長から、「夢のプラットホーム」の話を聞いて、4月の収益の時に、その「夢のプラットホーム」に初参加して、5月の変動の時に、ミクシィの縁に出会ったのですが、これも当たっている気がします。

 変動の時には、「外に向かって拡大したくなる時、その意味で変動、変革の時、結実のとき」と書いていますが、ミクシィという「日本初のソーシャルネットワーキングサイト」がやってきて、今、紫陽花は、全国の多くの人との縁を広げていますが、これも偶然ではない気がします。

5月の変動の時だからやって来た気がするのです。

だから紫陽花は、この素質蘇生学の月も参考にして、6月は(検討)、7月は(難問)と向かい風の時期になりますが、気をつけたいと想います。

是非、皆さんも、「人生の嵐」を参考にして、2005年、来年と、人生を進んで欲しいと想います。

 

          ∞「相性分析・DNAエンジン」∞

 素質蘇生学では、他にも相性分析があります。

 これは、(結婚・恋愛など)仕事のパートナー、お客様、上司、部下、同僚の相性も可という事ですが、恋愛などでもすごい効果を発揮すると想います。

 紫陽花自身、紫陽花と縁ある女性の相性を見た事も何回もありますし、何人もの人から頼まれてデーターも出しています。

 その正確さには自信があるのです。

 ですから、原裕一郎村長が、相性を分析すれば、本当にすごいと想います。

 ただし、残念ながら、紫陽花には、今は、素質蘇生学で診て欲しいという女性はいません。

 その時が来たら、是非、診て貰おうと想っています。

 しかし、ここで皆さんに一つお断りしたいのは、相性の分析は、1万5千円と結構な値段がする事です。

 だから本当に、この人はという人としか分析する事はできません。

 遊びではしないで欲しいと想います。

 本当に、その人と、人生をパートナーとして生きていくとか、仕事してのパートナーとしてやらないといけないという時に、相性分析をして下さい。

 きっと紫陽花は、皆さんもすごいと驚くと想います。

 また、親子とか上司の人間関係で悩んでいる場合もいいと想います。

 原裕一郎村長の素質蘇生学は、占いとは違って、相性が悪いので、別れる、別れないといったものでなくて、二人の中が、どうしたらよくなるかという事を、理論的に納得するようにアドバイスしてくれると想います。

 とにかく1万5千円の価値がどれだけのものか楽しみです。

 紫陽花は、原裕一郎村長は、相性分析に関しては、恋愛相談といったものでなく、本当に真剣にアドバイスしたいから、あえてその値段にしていると想うのです。

 そしてもう一つ、素質蘇生学で、紫陽花がすごいと感じているのは、原裕一郎村長がやっているDNAエンジンと結びつけている事です。

 これに関しては、携帯電話を持たない主義だった紫陽花は、何とも言えませんが、原裕一郎村長は。「素質蘇生学の凄いところは自分に欠けた素質を「DNAエンジン」で蘇生し調和することができるノウハウがあるということです。これは従来にない理論です。」と説明してくれています。

 紫陽花は、それが本当だったら、こんなにすごい事はないと想います。

 何故なら、携帯電話から、「DNAエンジン」から蘇生音を出して、水に転写して飲めば、自分の欠けている素質や、強い運勢を得る事ができるそうだからです。

 実際に、縁の花村の村人でもある設楽岬詩さんは、営業などのお仕事でも、「DMAエンジン」蘇生音を聞いて、楽しんでいるそうですし、効果もあるそうです。

「このDNAエンジンですけれど、僕の見解を一言で言えば「運命変更ツール」です。自分でいくら努力しても旨くいかなかった物事をこのコンテンツを利用する事で好転させる事ができるんですものね」というのですから、本当にすばらしいと想います。

 設楽岬詩さんは、運転中になんだか意識がぼうっとしがちな時にも利用したり、蘇生音でお守りを作ったりして楽しんでいますが、営業の成績でも、まだ、これといった大きな事はなくても、今日の訪問先では、やはり「訪問先蘇生音」を「飲んで」仕事に臨みましたが、行っただけで喜んでもらえたりする事は何度もあって、手応えを感じているそうです。

 紫陽花自身も、蘇生学が、蘇生音と結び付いたら、本当にすごいと想います。

 実際に、素質を分析しても、なかなかその素質や性格を直したり、運勢をあげる事はできませんが、蘇生音を聞いたり、水に転写すれば、どれくらいの効果が持続するのかは分かりませんが、自分にない素質が得られたり、運勢が上がるのであれば、これは本当にすごいからです。

 紫陽花自身も、今後の素質蘇生学や蘇生音に注目しています。

 では皆さん、縁の花第207号「素質蘇生学はすごい」を読んで頂いて「ありがとうございます」

   2005年(平成17年)5月30日

2006年から、素質蘇生学は、携帯サイトからのみ、一部見る事が可能になりました
それが、ゲノム分析と言われるものです。
このゲノム分析とは、素質蘇生学にある3種類の性格、D、N、Aのどのタイプかを 生年月日から導き出した占いです。
残念ながら、まだ、コンピューターではなく、携帯サイトからのみ見れるのですが、 コンテンツです。
携帯(domoco専用)に転送して利用して下さい。

見方は簡単です。
http://www.nandenkandenmura.com/i/kt.cgi?nub=17
縁の花村ー>愉快な仲間達ー>DNABRAIN(一番下までスクロール)
BRAINコンテンツー>ゲノム分析
までを順をおって入ってもらったら、
相性の良い相手や悪い相手までわかってしまいます。
毎日利用したい人はゲノム分析をbookmarkに登録して下さい。
是非、皆さんと大いに盛り上がりたいです。




      縁の花 第207号表紙 「素質蘇生学はすごい」

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